| 銭洗い弁天の線香立てです。お金を乾かしています。 銭洗弁財天宇賀福神社 通称、銭洗弁天は西暦1185年、源頼朝の夢の中に宇賀福神が現われ、お告げを受けて早速この地におまつりしたのが始まりです。その後、北条時頼がこの霊水で銭を洗い、一家繁栄を祈ったのが今日の銭洗信仰の始まりです。 | |
| 機材 | Canon EOS-1Ds Mark III , Distagon 21mm F2,8 |
|---|---|
| 撮影地 | 日本 / 神奈川 |
| サイズ | 5616 x 3744ピクセル |
| 醍醐寺の金堂前の線香立てです。醍醐寺は西暦874年に、空海の孫弟子の理源大師聖宝が准胝観音と如意輪観音を笠取山頂上に迎えて開山したのが発祥です。その後、多くの修験者の霊場として発展した後、醍醐天皇の圧倒的な財力によって発展しました。豊臣秀吉の「醍醐の花見」でも有名です。 | |
| 世界遺産 | 古都京都の文化財 |
|---|---|
| 機材 | Canon EOS-1Ds Mark III , Distagon 21mm F2,8 |
| 撮影地 | 日本 / 京都 |
| サイズ | 4532 x 3682ピクセル |
| 上海博物館にあった古代中国の松澤文化灰陶楼孔罐です。紀元前3800年〜紀元前3200年頃の陶器の容器です。 | |
| 機材 | Canon EOS-1Ds Mark III , SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG |
|---|---|
| 撮影地 | 中国 / 上海 |
| サイズ | 3444 x 3404ピクセル |
| 西安の慈恩寺の線香立てです。慈恩寺は唐の第3代皇帝である高宗が648年に母を供養するために建てた仏教寺院。 | |
| 機材 | Canon EOS-1Ds Mark III , SIGMA MACRO 70mm F2.8 EX DG |
|---|---|
| 撮影地 | 中国 / 西安 |
| サイズ | 5616 x 3744ピクセル |
| 世界遺産、奈良の興福寺の南円堂の線香立てです。弘仁4年(813年)、藤原北家の藤原冬嗣が父・内麻呂追善のため創建しました。現在の建物は寛政元年(1789年)の再建です。 | |
| 世界遺産 | 古都奈良の文化財 |
|---|---|
| 機材 | Canon EOS-1Ds Mark II , SIGMA MACRO 70mm F2.8 EX DG |
| 撮影地 | 日本 / 奈良 |
| サイズ | 4992 x 3328ピクセル |
| 飛騨の世界遺産、白川郷にある合掌造りの民家の中の囲炉裏です。日本文化の粋を表していて郷愁をそそります。 | |
| 世界遺産 | 白川郷・五箇山の合掌造り集落 |
|---|---|
| 機材 | Canon EOS-1Ds EF 17-40mm F4L |
| 撮影地 | 日本 / 岐阜 |
| サイズ | 2578 x 3732ピクセル |
| 飛騨の世界遺産、白川郷にある合掌造りの民家の中の囲炉裏です。日本文化の粋を表していて郷愁をそそります。 | |
| 世界遺産 | 白川郷・五箇山の合掌造り集落 |
|---|---|
| 機材 | Canon EOS-1Ds EF 17-40mm F4L |
| 撮影地 | 日本 / 岐阜 |
| サイズ | 4064 x 2704ピクセル |
| 飛騨の世界遺産、白川郷にある合掌造りの民家の中の囲炉裏です。日本文化の粋を表していて郷愁をそそります。 | |
| 世界遺産 | 白川郷・五箇山の合掌造り集落 |
|---|---|
| 機材 | Canon EOS-1Ds EF 17-40mm F4L |
| 撮影地 | 日本 / 岐阜 |
| サイズ | 4064 x 2704ピクセル |
| サカサクラゲです。逆さになって地面に生えている様は滑稽であり恐ろしげでもあります。ちなみに鹿児島の海では散々桜島が灰を撒き散らしているのに水が綺麗なんですが、これはこいつが掃除してくれているからなんだそうです。桜島に限らず海が綺麗になっている一つの理由はクラゲ達のおかげなんですね(^^) | |
| 機材 | Nikon F-501 50mm F1.4 |
|---|---|
| 撮影地 | 日本 / 神奈川 |
| サイズ | 1600 x 921ピクセル |